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【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第15章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": "orange", ...
【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第14章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 尚、公開しているアイディアはMikke!独自のもので、くろしお出版さん公式のものではありません。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": ...
【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第13章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": "orange", ...
【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第12章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": "orange", ...
【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第11章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 尚、公開しているアイディアはMikke!独自のもので、くろしお出版さん公式のものではありません。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": ...
【教案】『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』第10章
このページでは、中級〜上級の日本語学習者向けに使える教材『めしあがれ-食文化で学ぶ上級日本語-』の使い方や活用アイディアを紹介しています。 尚、公開しているアイディアはMikke!独自のもので、くろしお出版さん公式のものではありません。 本教案は段落ごとに導入手順を示してあります。授業時間数に応じて、1時間に1〜2段落を導入したり、学習者さんが知っている文型は飛ばすなどして調整をしてください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2024/01/meshiagare_thumnail.png", "title": "めしあがれ: 食文化で学ぶ上級日本語 ", "description": "くろしお出版\n2021/5/21\n畑佐一味 (著), 福留奈美 (著) ", "sites": [ { "color": ...
「は」と「が」の違いに関する考察(寄稿)
こちらの記事は、廣瀨伸一様よりご寄稿いただきました。 解説 周知のように、「は」と「が」の違いについては、数多くの教え方がある。では、それを教える際の基本的指針は、どうあるべきか?先ず言えることは、多くの学者や研究者、教師などがその「違い」について様々な学説や解釈を発表しているが、その説明に使われている言葉は、一般の日本人、ましてや外国人にとっては、聞き慣れない専門用語が多い上、説明が複雑であり、それらを理解することさえ容易いことではないということから、それら種々の説明を直接授業に持ち込むということは、学生に余計な負担をかけさせるばかりか、かえって理解を妨げると思われる。次に、解説方法であるが、種々の論文でもネット上の動画でも、先ず規則を挙げ、それに基づいて例文を出し、その「違い」を述べる、或いは、「は」と「が」を使った二文を列挙した後、説明を加えるというものが殆どである。 こういった方法は、結局のところ、規則や原理自体は分かったものの、実際の場面でどちらを使うべきかに関しては、実りある結果を生むとは言えない感がする。日本人の現実の言語生活を見ても、規則を考えてから、或いは、これから言うことは「~文」だと考えてから、「は」と「が」のどちらを使うか判断し、それを口に出す、などということはないであろう。「は」と「が」は、発話する際に、自然と区別されて出てくるものである。 したがって、この「違い」を教える際は、発話者の視点に立ち、如何なる状況で、何を言いたい時に、「は」と「が」を使い分けるのかを、学習者が容易に理解できる言葉で説明することが肝心で、それとは無関係な要素は教えない、ということが基本的指針となると筆者は考えて、中級上級学習者用にこの教材を作成した。その構成は、先ず、具体的会話の中で、「は」と「が」がどのように使われているかを観察して、「は」と「が」の基本的用法をしっかり把握した上、次に、それに関連した形で、それから派生した用法を説き、最後に、名詞修飾と従属節の問題を扱うというものである。 その際、筆者が考案した規則は、以下の通り。 発話者が、思考を介し、何かを説明する時、判断したことを知らせる時、何かを対比する時、この場合は全て「は」を使う。この際、文の焦点は、全て「は」の後ろである。 発話者が見た場面や現象、聞いた音、知っている事実を、思考を経ず、直接口に出して描写する時、また、自らの知識で何かを限定する時、この場合は全て「が」を使う。焦点は、描写の時は文全体、限定の時は「が」の前である。(限定する時に、焦点が「が」の後ろ来るものについては、この教案では省略した。) これだけである。簡潔に言えば、①説明文、判断文、対比文には、「は」、それに対し、②描写文、限定文には、「が」、を使うということ、これだけである。下記の教材を読んでいただければ分かるように、これだけで、全て説明がつくのである。しかも、この「説明」、「判断」、「対比」、「描写」、「限定」という言葉は、学習者の使う言語の中にも必ずあるはずなのである。ここでは、「強調」するものは何か、これは「新情報」か「旧情報」か、或いは、これは「有題文」なのか「無題文」なのか等ということには、一切触れていない。何故か?それは、こういった「原理」は、「は」と「が」の使い方を理解するのに必要ないものか、矛盾を含むもので、教えないに越したことはないからである。 この点を更に詳しく見よう。 先ず、「は」と「が」の助詞としての種類の相違を指摘し、そこから「主題」と「主格或いは主語」の違いを強調し、それに関連させて「は」と「が」を扱っている論文、動画が多く見られるが、この教材では、助詞としての種類の相違については、言及していない。それは、種類の相違を知ることそれ自体が、「は」と「が」を使い分けるようになれることを必ずしも保証しない、と考えるからである。もちろん、「話題」(「主題」)と「主語」(「主格」)の相違については、この教材でも説明している。 次に、よく見られる解説に、「は」は、その後ろを「強調」し、「が」は、その前を「強調」するというものがあるが、この方法は、特に強調しているわけでもないのに、全て強調として扱われるという不自然なものである上、文法的説明になっていない。更に、「彼が社長だ」という限定文では、焦点は「が」の前だが、「あ、犬がいる」という描写文では、文全体が焦点である。しかし、この「強調」説では、この「焦点」の位置の違いが無視されている。よって、教材では、取り上げない。さて、ここで、多くの解説が拠り所としている野田尚史教授の「六つの原理」を見るとこうある。 ①旧情報には「は」・新情報には「が」 ②現象文には「が」・判断文には「は」 ③有題文には「は」・無題文には「が」 ④措定文には「は」・指定文には「は」か「が」 ⑤文には「は」・節には「が」 ⑥対比には「は」・排他には「が」 この教材には、①、③、④、⑤はない。その理由は、こうである。 ③に関しては、通常、「有題文」とは「話題」(「主題)を含む文で、「は」が使われ、「無題文」とはそれを含まない文で、「が」が使われる、と規定されている。しかし、これは、只そういう文に付ける名称の問題で、発話の際に、これを考慮するなどということは考えられない。 ...
【2024年】Jamboard終了!代替ツール8選を紹介
Google Jamboardが2024年の10月に終了(徐々にプロセスに入り、12月までには完全終了)とのニュースは教育界を大きく揺れ動かしていることと思います。 このページでは、ジャムボードの代わりに使えるツールを8つ紹介します。 新しいツールもありますが、実はすでに皆がよく知っているツールで代替可能なことがほとんどなので、気負わずどうぞ。 Padlet(パドレット) ベータ版になりますが、SandboxというホワイトボードツールをPadletが出しました。 Padletを新しく作成する画面にいくと、右上に「空のサンドボックス」というボタンが見えるので、それをクリックしてください。 使い方はほとんどJamboardと同じなので、直感的に作業ができます。 一番の優良株かも!と思う代替ツールです。 ただし、注意点は、作ったボードは他のボードと同じように1枚の白板としてカウントされる点です。 つまり、全部で5枚ボードが作れるようなPadletアカウントをお持ちの方は、サンドボックスで作った白板もその内の1枚を使ったものとしてカウントされますので、残りは4枚となります。 Padletは最近動画機能も充実させていたり、こうしてJamboardの代替として使えるようになったりと、すごく進化しています。 Jamboardをがっつり使っていた!という方は思い切って、Padletの有料版に登録して思いっきり使いこなすのも手かもしれません。 【完全ガイド】Padletの使い方|授業がインタラクティブになる無料ツール 【Padlet】2023年に追加された新機能15選|今年のうちに確認しておこう! 【Padlet】新機能 Sanbox(サンドボックス)の使い方を徹底解説 Sandboxの詳しい使い方は、以前教師のためのEdTech体験会で使用したスライド教材でも解説しています。有料にはなりますが、ダウンロードしたPDFを見ながらじっくり試すことができるので、おすすめです。 SandboxのPDF教材へ ふきだしくん ...
『オンライン授業で使える日本語活動集90』教材配布一覧
本書について このページでは、『オンライン授業で使える日本語活動集90』という本を使う際に一緒に使える教材を配布しています。 教科書を見ながら、ぜひアレンジしてお使いください。 { "image": "https://edujapa.com/mikke/wp-content/uploads/2025/05/onlineactivities90.jpg", "title": "オンライン授業で使える日本語活動集90 (電子版付)", "description": "コスモピア\n2023/9/27\n岡田 彩(著), 坂本正(監修)", "sites": [ { "color": "orange", "url": "https://amzn.to/47eJvX4", ...
【上級日本語教材】Lesson2 『科学の問い』 教案・教材
本ページでは、上級日本語教材である『日本語で考えたくなる 科学の問い』の使い方の一案について読むことができます。 凡人社さん公式の使い方はウェブで公開されており、グループワークにおすすめの教材が全て揃っているので、そちらを参照してください。 本記事では 個人レッスンに使いたい場合 上級の教科書だが、中上級レベルでも挑戦してみたい学習者 本をじっくり読み進めながら(精読しながら)学習するのが好きな学習者 を想定したレッスンプランをご紹介します。 内容や使い方は適宜調整しながらご活用ください。 { "image": "https://m.media-amazon.com/images/I/61njjsk+OrL._SL1000_.jpg", "title": "日本語で考えたくなる科学の問い〈上〉〔文化と社会篇〕", "description": "凡人社 2022/4/11\n 田中祐輔 (著, 編集), ...

