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文法解説・意味
例文
導入用スライド

ゲーム・活動案
【文型別】上手/下手/得意/苦手 JLPT N5|活動案
文法解説・意味 例文 導入用スライド ゲーム・活動案 この文型が入っている教科書 https://edujapa.com/mikke/textbook/genki1/gen1ch8/ ...
【〜は〜が/体の特徴・上手・得意】有名人スリーヒントクイズ
概要 「この人は髪が長いです。」「歌を歌うのが上手です。」「アメリカ人です。」などの3つのヒントをもとに、誰のことを言っているのか当ててもらう活動です。 「〜は〜が」や「上手・好き・嫌い・得意」などが一緒に使いやすいと思いますが、それ以外の活動でも使えます。 同期型のオンライン授業でも実施することができる活動です。 準備物 ①お手本となる問題 例として見せられるような教師からの問題を1つ2つ用意しておくといいと思います。 ②用紙 問題を書く紙切れを学生の人数分、または人数✖️2枚 実施方法 ①お手本を見せる 例として教師からの問題を1つ2つ出し、モデルを示します。 教師は以下の①−③の質問を1つずつ声に出して読み、読み終わったら「誰だと思いますか?」と学生に当ててもらいます。 例) アメリカ人で、とても頭がいいです。プログラミングが得意です。とても大きい会社を持っています。 答)マーク・ザッカーバーグ いろいろな反応が出てくると思いますが、学習者から「マーク・ザッカーバーグですか?」と答えが出たら、終了です。 わかりそうでわからないヒントを出すのが難しいところですが、3つだけでは答えがわからない時には、「背が高いですか?」「いま、どこに住んでいますか?」などの質問を受け付けるようにすると、いい練習になります。 ②問題を作ってもらう 各学生に紙を配布し、3つのヒントを書いてもらいます。一人2問作ってもらうのであれば、一人2枚紙を配布します。(1枚の大きめの紙でもいいですが) ...
【復習に使えるゲーム】自分についてのクイズを作ってみよう
「〜が上手です」「好きです」「家族は〜人です」「〜と思います」などを練習したあとの復習として使える活動です。 自分クイズを作ってみよう 学習者がそれぞれ、自分のことに関する文を3つ書きます。そのうち2つは本当のこと、1つは嘘の文です。グループメンバーはどの文が嘘かを当てるというゲームです。 特定の文型を練習するのにも使えますが、色々と練習したあとのまとめゲームとしても使えます。 準備物 学生の人数分の白紙(A4 1/4くらいのサイズで構いません) やり方 ① 例を見せる 先生についての3つの文を用意して紙に書いていきます。2つは本当のこと、1つは嘘です。 ① おすしが嫌いです。 ② うちに 犬がいます。 ③ 5人家族です。 紙を見せながら、読み上げていきます。 T: 今から3つの文を読みます。2つは本当のことですが、1つは嘘です。どれが嘘だと思いますか。考えてください。 ...


