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【文型別】こそあど |活動案

これ/それ/あれ/どれ

文法解説・意味

例文

活動・ゲーム

【文型別】こそあど |活動案

これ/それ/あれ/どれ 文法解説・意味 例文 活動・ゲーム この/その/あの/どの 文法解説・意味 例文 練習用スライド 教科書に関係なく、この文型を使用しているスライドを集めてあります。 ■この/その/あのNはいくらですか 「あの」にあたるアイテムがありませんが、店員さんの近くにあるものは「その」、話者の近くにあるものは「この」を使って値段を聞く練習をすることができます。 ■『つなぐにほんご1』 { "image": "https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41GebQlGlwL.SL160.jpg", "title": "[音声DL] つなぐにほんご 初級1 Tsunagu ...

つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩

指示詞「これそれあれどれ」の練習って、ちょっと退屈になりがち。 頭ではわかっていても、実際会話になると間違っていたり。 そんな状況を打破できるクラス活動を紹介します。 つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩 この活動は子供への日本語教育へも取り入れやすいかなと思いますので、年少者への日本語教育をご担当なさっている先生方は、ぜひ! グループアクティビティになるので、個人レッスンなどでは難しいかもしれません。 また、クラス内に一定の人数がいないとできないので、比較的大きいクラスでの活動をおすすめします。 準備物 教師の方で事前に準備しておくものは特にないので、急に時間が余った時などでも練習できちゃいます。 所要時間は基礎的な部分なら10分くらい、発展させれば15-20分くらいになると思います。 方法    ①クラス全体を1つ3〜4人のグループに分けて、島を作らせ座らせます。 机はあってもなくてもいいですが、あった方がやりやすいかもしれません。    ②移動する前に、「何か自分のお気に入りのもの/特別なものを一緒に持って移動して〜!」と指示します。そんな大層なものでなくてもいいのですが、意外とおもしろいものをもっている学生がいたりします。    ③各自持ち寄ったものを、グループのテーブルの中央に置きます。 「何でそんなもの持ってるの...」という物もあって意外とおもしろい。    ④グループ内で、「こそあど」を使って持ち主を確認します。      A:「(誰かのものをひとつ手にとって)これは誰のitemですか?」      そのアイテムの持ち主が、答えます。      B:「これは、私のitemです。」 ...

日本のお菓子で「それは何ですか?」【こそあど】

概要 「それは何ですか?」の練習が単調になりがちだったので、日本にあるお菓子でカタカナ名のものを集めてカードを作りました。 それと、それぞれの名前があるビンゴカードも使用。 準備物 お菓子カード(一人一枚、できれば全員バラバラがよい)カードにあるお菓子の名前が書いてあるビンゴカード それは何ですかービンゴWSそれは何ですかービンゴWS2 方法 ①一人一枚、お菓子の絵カードを持つ。 ②教室内を歩き回り、「それは何ですか?」とクラスメイトの持っているお菓子の名前を聞く。 ③自分のビンゴカードにそのお菓子があったら、それを○つける。 ④ビンゴになった人が出たら、終わり。 終わってから最後に確認 ビンゴの人が出たあとでも、やりっぱなしにするのではなく、もう一度確認しながらまとめに入ります。 ①学生がもってるお菓子の絵カードを全て集める。 ②ドキュメントカメラか何かで一枚ずつお菓子の絵を見せながらカタカナを読ませて、どんな意味から来ているのか想像させる。 結構おもしろいお菓子の名前が多いので、盛り上がります。 ポイント ビンゴの紙を用意しない場合は、 「なるべく多くの人に聞き回って、いくつの種類のお菓子の名前を聞いたか覚えておく」「一番多く聞き取れた人が勝ち」 などすることも可能。 ...

この/その/あの/どの

文法解説・意味

例文

練習用スライド

教科書に関係なく、この文型を使用しているスライドを集めてあります。

■この/その/あのNはいくらですか

「あの」にあたるアイテムがありませんが、店員さんの近くにあるものは「その」、話者の近くにあるものは「この」を使って値段を聞く練習をすることができます。

■『つなぐにほんご1』

つなぐの教科書に、「このくつ」「そのくつ」「あのくつ」「どのくつ?」を表すイラストがあります。シンプルですが、余分なものがなくてすっきりしておりわかりやすいので、導入にも使えます。

ゲーム・活動案

【文型別】こそあど |活動案

これ/それ/あれ/どれ 文法解説・意味 例文 活動・ゲーム この/その/あの/どの 文法解説・意味 例文 練習用スライド 教科書に関係なく、この文型を使用しているスライドを集めてあります。 ■この/その/あのNはいくらですか 「あの」にあたるアイテムがありませんが、店員さんの近くにあるものは「その」、話者の近くにあるものは「この」を使って値段を聞く練習をすることができます。 ■『つなぐにほんご1』 { "image": "https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41GebQlGlwL.SL160.jpg", "title": "[音声DL] つなぐにほんご 初級1 Tsunagu ...

つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩

指示詞「これそれあれどれ」の練習って、ちょっと退屈になりがち。 頭ではわかっていても、実際会話になると間違っていたり。 そんな状況を打破できるクラス活動を紹介します。 つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩 この活動は子供への日本語教育へも取り入れやすいかなと思いますので、年少者への日本語教育をご担当なさっている先生方は、ぜひ! グループアクティビティになるので、個人レッスンなどでは難しいかもしれません。 また、クラス内に一定の人数がいないとできないので、比較的大きいクラスでの活動をおすすめします。 準備物 教師の方で事前に準備しておくものは特にないので、急に時間が余った時などでも練習できちゃいます。 所要時間は基礎的な部分なら10分くらい、発展させれば15-20分くらいになると思います。 方法    ①クラス全体を1つ3〜4人のグループに分けて、島を作らせ座らせます。 机はあってもなくてもいいですが、あった方がやりやすいかもしれません。    ②移動する前に、「何か自分のお気に入りのもの/特別なものを一緒に持って移動して〜!」と指示します。そんな大層なものでなくてもいいのですが、意外とおもしろいものをもっている学生がいたりします。    ③各自持ち寄ったものを、グループのテーブルの中央に置きます。 「何でそんなもの持ってるの...」という物もあって意外とおもしろい。    ④グループ内で、「こそあど」を使って持ち主を確認します。      A:「(誰かのものをひとつ手にとって)これは誰のitemですか?」      そのアイテムの持ち主が、答えます。      B:「これは、私のitemです。」 ...

ここ/そこ/あそこ/どこ

文法解説・意味

例文

ゲーム・活動案

【文型別】こそあど |活動案

これ/それ/あれ/どれ 文法解説・意味 例文 活動・ゲーム この/その/あの/どの 文法解説・意味 例文 練習用スライド 教科書に関係なく、この文型を使用しているスライドを集めてあります。 ■この/その/あのNはいくらですか 「あの」にあたるアイテムがありませんが、店員さんの近くにあるものは「その」、話者の近くにあるものは「この」を使って値段を聞く練習をすることができます。 ■『つなぐにほんご1』 { "image": "https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41GebQlGlwL.SL160.jpg", "title": "[音声DL] つなぐにほんご 初級1 Tsunagu ...

【〜は〜にあります】白地図を使って出身地を説明しよう

概要 白地図を使いながら、パートナーと一緒にお互いの出身地について質問するアクティビティです。 「〜は〜にあります」の練習項目として使えます。 準備物 白地図(学生の出身地域がのっているもの。日本でもいいし、世界でもいいし、国ごとでもいいです)。 ACイラストで、「白地図」と検索すると各国の白地図が出てくるのでおすすめです。 ACイラストは無料アカウントでも1日10枚ダウンロードできますが、月1,000円でプレミアム登録しておくと無制限に探せるので非常に便利! イラストが多いので、絵教材をよく使う先生は登録する価値ありです👍 そこから白地図をダウンロードして印刷。 世界の白地図を用意。 紙一枚だと少し薄いので、裏に色画用紙を付け足しました。 実施方法 ①ペアを作り、ペアに一枚または1人一枚に白地図を配ります。 ②先生と学生で会話例の例を演じて見せます。    T: 「〜さんは、どこからきましたか?」    S:「アメリカのニューヨークから きました。」    T: 「そうですか。ニューヨークは、どこにありますか。」    S:「ここにあります。(白地図を指差しながら)」 ...

つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩

指示詞「これそれあれどれ」の練習って、ちょっと退屈になりがち。 頭ではわかっていても、実際会話になると間違っていたり。 そんな状況を打破できるクラス活動を紹介します。 つまらない!?「こそあど」練習を楽しくしよう🤩 この活動は子供への日本語教育へも取り入れやすいかなと思いますので、年少者への日本語教育をご担当なさっている先生方は、ぜひ! グループアクティビティになるので、個人レッスンなどでは難しいかもしれません。 また、クラス内に一定の人数がいないとできないので、比較的大きいクラスでの活動をおすすめします。 準備物 教師の方で事前に準備しておくものは特にないので、急に時間が余った時などでも練習できちゃいます。 所要時間は基礎的な部分なら10分くらい、発展させれば15-20分くらいになると思います。 方法    ①クラス全体を1つ3〜4人のグループに分けて、島を作らせ座らせます。 机はあってもなくてもいいですが、あった方がやりやすいかもしれません。    ②移動する前に、「何か自分のお気に入りのもの/特別なものを一緒に持って移動して〜!」と指示します。そんな大層なものでなくてもいいのですが、意外とおもしろいものをもっている学生がいたりします。    ③各自持ち寄ったものを、グループのテーブルの中央に置きます。 「何でそんなもの持ってるの...」という物もあって意外とおもしろい。    ④グループ内で、「こそあど」を使って持ち主を確認します。      A:「(誰かのものをひとつ手にとって)これは誰のitemですか?」      そのアイテムの持ち主が、答えます。      B:「これは、私のitemです。」 ...

日本のお菓子で「それは何ですか?」【こそあど】

概要 「それは何ですか?」の練習が単調になりがちだったので、日本にあるお菓子でカタカナ名のものを集めてカードを作りました。 それと、それぞれの名前があるビンゴカードも使用。 準備物 お菓子カード(一人一枚、できれば全員バラバラがよい)カードにあるお菓子の名前が書いてあるビンゴカード それは何ですかービンゴWSそれは何ですかービンゴWS2 方法 ①一人一枚、お菓子の絵カードを持つ。 ②教室内を歩き回り、「それは何ですか?」とクラスメイトの持っているお菓子の名前を聞く。 ③自分のビンゴカードにそのお菓子があったら、それを○つける。 ④ビンゴになった人が出たら、終わり。 終わってから最後に確認 ビンゴの人が出たあとでも、やりっぱなしにするのではなく、もう一度確認しながらまとめに入ります。 ①学生がもってるお菓子の絵カードを全て集める。 ②ドキュメントカメラか何かで一枚ずつお菓子の絵を見せながらカタカナを読ませて、どんな意味から来ているのか想像させる。 結構おもしろいお菓子の名前が多いので、盛り上がります。 ポイント ビンゴの紙を用意しない場合は、 「なるべく多くの人に聞き回って、いくつの種類のお菓子の名前を聞いたか覚えておく」「一番多く聞き取れた人が勝ち」 などすることも可能。 ...

こちらのサイトにあるワークシートも役立ちます。

ちびむすドリル

https://happylilac.net/mu1706021221.html